
- 1 : 2026/08/31 18:46:50 Sf08z
- だから仕方なく蕎麦を食べているらしい
- 2 : 2026/08/31 18:47:33 mq16e
- 福岡のうどんは美味い😋
- 3 : 2026/08/31 18:49:31 3n7Ry
- >>2
コレ - 5 : 2026/08/31 18:51:17 Sf08z
- >>2
不味い
ふにゃちん うどんじゃない - 4 : 2026/08/31 18:49:50 e3s5z
- うどんはコシがない方がうまいよな
- 6 : 2026/08/31 18:55:01 oaYL0
- 東神奈川駅のホームのうどんを食ってみぃ!飛ぶぞ?
- 7 : 2026/08/31 18:56:30 rPJf4
- >>1
東京のうどん出汁が黒くてしょっぱかった - 9 : 2026/08/31 18:57:43 ZbxVC
- >>7
関西のうどんは薄口醤油を使ってる
薄口って名前だけど塩分濃度は高いんだよ
見た目に騙されるな - 8 : 2026/08/31 18:57:03 tTOps
- (ヽ´ん`)きしめんが旨い
- 10 : 2026/08/31 18:58:19 3n7Ry
- 資さんに群がる関東民
答え出たやろ
- 18 : 2026/09/01 01:33:28 fpjvz
- >>10
ゲロマズの都トンキン
博多豚骨ラーメンも最初トンキンで食ってずっと不味いもんだと思ってた
現地で食ったら別モンだった - 19 : 2026/09/01 08:23:20 ERI1S
- >>18
ミシュラン3つ星レストランの数知らなそうだな
イナカモンw - 11 : 2026/08/31 19:07:47 OdYgf
- そらラーメンとそばの国や
- 12 : 2026/08/31 19:25:28 xnjrT
- 武蔵野うどん美味いよ
ウソだと思うなら食べてみて - 13 : 2026/08/31 19:37:23 9RUxQ
- 蕎麦>>>うどん
- 14 : 2026/08/31 19:39:52 PsMGO
- 普通に関東ローム層の?せた土地でも普通に育つ作物が蕎麦だっただけじゃないの?
- 15 : 2026/08/31 19:47:38 1HtUb
- まあ東京には丸亀もはなまるも資さんもあるしな
- 16 : 2026/08/31 21:18:37 XZq0o
- 香川県出身の人が上京して東京のうどんを見たら、真っ黒だと驚いていたな
- 17 : 2026/09/01 00:13:17 2iYUD
- 東京のうどんは黒い
- 20 : 2026/09/01 10:39:31 hOB1o
- 以前和歌山で蕎麦を食べたときにつゆの味が関東と違うと思った色も違った
- 21 : 2026/09/01 10:53:48 OMK63
- 関東は蕎麦のつゆでうどんも食う
西日本はうどんの出汁で蕎麦を食う(ざる蕎麦は別)
どちかと言えば後者の方が不味い - 22 : 2026/09/01 12:30:10 DThm4
- どん兵衛でいいじゃん
- 23 : 2026/09/01 12:34:08 MDVts
- 関東では江戸時代から野田や銚子などで濃口醤油の醸造が盛んでした。
濃口醤油は香りが強く色が濃いのが特徴で、汁にしっかりと色とコクを与えます。(関西では色・香りを抑えた薄口醤油が主流です) - 24 : 2026/09/01 12:34:37 MDVts
- 関東の出汁は鰹節やサバ節などから取り、しっかりとした旨味と香りを抽出します。
濃口醤油の強い風味に負けないよう、出汁自体も濃く取るため全体の色が深くなります。 - 25 : 2026/09/01 12:35:10 MDVts
- 江戸時代、肉体労働が多かった江戸の町人には、濃いめの味が好まれました。
また、蕎麦文化が根付いていた東京では、蕎麦に使っていた「かえし(醤油・みりん・砂糖を合わせたタレ)」とうどんの汁を共通化させたことも、汁が黒くなった要因です。 - 26 : 2026/09/01 12:39:42 cOclW
- 東京の真っ黒うどんwwww
- 27 : 2026/09/01 12:41:22 pzul8
- 東京はソバ優位だからウドンは不味くてもいいんだろ
カレーうどん以外でウドン食おうってあんまり思わないしな - 28 : 2026/09/01 12:48:43 MDVts
- 寒い地域では、体温を保つためにエネルギー代謝が上がり、自然と塩分や味の濃いものを欲するようになります。
鰹節や煮干しなどの強い出汁に濃口醤油を合わせた温かい汁は、冷えた体を芯から温めるのに最適です - 29 : 2026/09/01 12:50:23 MDVts
- 東洋医学の五味(酸・苦・甘・辛・咸)において、塩味(咸=かん)や醤油などの発酵調味料は、
体を温め、エネルギーを体の中心や下に集めて固める作用があると考えられています。
寒い地域で塩気の効いた温かい汁物を摂ることは、
体内の「陽気(温める力)」を守り、寒さによって気が減退するのを防ぐ術でした。 - 30 : 2026/09/01 12:51:13 GWhKs
- いうて香川や大阪のラーメンやそばも
とくに美味くはないやろ各地得意な麺でバトルさせろよ
センスが悪い
- 31 : 2026/09/01 12:51:14 MDVts
- 東洋医学でいう「腎」は、生命力や根気、気力の源とされる臓腑で、
寒さに非常に弱いという特徴があります。
腎が冷えて弱ると、人は不安感が増したり、落ち込みやすくなったり、
やる気が失われたり(現代でいう鬱のような状態)しやすくなります。
この「腎」を補い活性化させる味が「塩味」であり、
適度な塩分をとることで腎を温め、精神の安定を保とうとしました - 32 : 2026/09/01 12:52:04 MDVts
- 古代の医学書『黄帝内経(こうていだいけい)』にも、冬や寒い時期は「気を外に漏らさず、
体の中にじっくり蓄えるべきだ」と書かれています。
濃い目の出汁や温かい蕎麦・味噌汁などを食べて体を内側から温め、気を引き締めることは、
寒さによる精神的な落ち込み(冬季うつなど)に対する昔ながらの予防知恵と言えます。


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