- 1 : 2026/08/29 23:33:59 ???
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公開日:2026/08/29 06:00 更新日:2026/08/29 06:00
伊トリノで、全盲の女性に対して世界初の黄斑(視力の要となる目の中心部分)の自家移植手術が行われ、視力を回復! 注目を集めている。
手術を受けたのはエレナさん(67)で、数年前、交通事故の影響で左目の視神経に回復不能な損傷を負い、右目は視神経に損傷は受けなかったものの、網膜や角膜が深刻な状態になり、視力を失ったという。
この「視神経が損傷しているが他の組織は健康な左目」「視神経が機能しているものの、他の組織が損傷している右目」という条件に着目したのが、トリノ市健康・科学大学病院のミケーレ・レイバルディ教授。
左目から角膜、強膜(眼球の白い部分)の一部、結膜、そして黄斑などを一体として摘出し、視神経が生きている右目へ移植したのだ。自分自身の組織を移すため、他人からの移植で問題となる拒絶反応のリスクがなく、抗拒絶薬も必要なかった。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/392294
続き
- 3 : 2026/08/30 00:19:50 kSm70
- 「あなたなの?」
- 5 : 2026/08/30 01:17:53 k6Ot7
- やっぱイタリアすげーわ、次戦るときゃ頼りにしてるぜ
- 7 : 2026/08/30 01:31:51 731i3
- バトーさんの眼
- 8 : 2026/08/30 01:53:56 h0ot2
- さすがに移植部位をゼロから生成するのは、まだ未来の話か
- 9 : 2026/08/30 03:17:36 6zn9E
- 機械修理のニコイチと同じか
- 12 : 2026/08/30 03:43:41 3lCth
- 早く脳以外のパーツは交換できるようになって欲しいもんだわな
- 13 : 2026/08/30 04:25:56 KO8DE
- 中国の売り物が1つ消えた
- 14 : 2026/08/30 05:31:53 rH0Ep
- 見えない方が良かった事ばかりだよね
- 16 : 2026/08/30 06:15:04 LjuCB
- 駄目元だから出来たんだな
- 17 : 2026/08/30 06:19:37 5srMv
- 中居やれよさっさと
- 18 : 2026/08/30 06:30:43 GKlxA
- ips細胞の技術が確立すれば、こうした視力が回復することも広く可能かも。盲導犬も必要なくなるか、もしくはこちらも将来的にはロボットに置き換わるだろう
- 19 : 2026/08/30 06:36:00 8KfmZ
- 日独伊は戦争に負けたけど医学は優れてる
- 20 : 2026/08/30 07:23:24 biP88
- 新井薬師とか全国の眼病平癒で儲けている神社仏閣が
集団提訴しないと営業妨害だ
女所長クビにするヒマない - 21 : 2026/08/30 07:44:23 UKwE5
- 要は2個イチにしたって事?
- 22 : 2026/08/30 08:14:15 mOUhV
- 脳にデバイス埋め込んで画像のデータを直接送り込むことしてたはずだけど、
うまくいってないのかな? - 24 : 2026/08/30 09:13:01 B1c9g
- >>22
イーロンマスクのラボ? - 25 : 2026/08/30 11:47:26 FFzuK
- ニコイチでも全盲より遥かにいいな
- 26 : 2026/08/30 11:51:02 xDWYX
- これは有難いな
- 28 : 2026/08/30 18:42:17 eXXJZ
- 盲導犬「どうもはじめまして。私クビですか?」
- 30 : 2026/08/31 05:58:43 xOvVr
- 期待先行でイマイチ結果がでないのiPS細胞をあっけなく超えたな
【もぎたて海外仰天ニュース】 全盲の女性が視力回復! 世界初の黄斑自家移植がイタリアで成功、息子と盲導犬と”ご対面”
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