サガン鳥栖(佐賀)で活躍する福田晃斗選手(32)が、福岡県在住の女性A子さんと不倫関係にあったことがNEWSポストセブンの取材でわかった。かつて鳥栖のキャプテンを務め、元スペイン代表のフェルナンド・トーレスの来日後初ゴールをアシストした“名パサー”には知られざる一面があったのだ──。
福田選手は2013年から2019年までサガン鳥栖でプレーし、チームの中心選手として活躍。2019年末に湘南ベルマーレへ移籍し、新天地での活躍が期待されたが、加入からわずか8か月でアルビレックス新潟へ移籍することとなった。その背景には、女性トラブルがあったようだ。サッカー関係者が語る。
「湘南時代のチームメートである後輩のB選手の妻・Cさんに対するセクハラLINE問題が『女性セブン』で報じられました。福田選手はセクハラめいたメッセージを送り、Cさんが無視すると“会いたい”と立て続けに連絡したといいます。
同誌の取材に対し福田選手は『不適切なメッセージを送ったことは事実』と報道の一部を認めるコメントを残しています」
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