女性に性的暴行を加えたとして、大阪地検が、東京五輪の空手組手男子75キロ級に出場した大阪府の会社員西村拳容疑者(28)を準強制性交致傷、強制性交致傷の両罪で在宅起訴したことがわかった。3月29日付。
起訴状によると、西村容疑者は2022年頃、大阪府内で、抵抗できない状態の女性に性的暴行を加え、負傷させたなどとされる。地検は認否を明らかにしていない。府警布施署が今年2月、準強制性交致傷容疑で書類送検していた。
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